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1 5月 by Tkym

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一昨年あたりに、間違って電子マネーをチャージして書籍購入に充てて以来、昔から読んでいた本を電子版で買ったり、推理小説を買ったりしていました。推理小説と推理ゲームはどちらも好きで、脱出ものも嫌いではないですが、それほど熱心なファンというわけではありません。

この違いというのは、読解とパズルや暗号の違いなのかもしれません。対象のうちに演算そのものが埋め込まれていてしかも、どれがそれなのかが分からないということは、どれが鍵になり、どのような演算かを解明しなければならないのですが、頭の訓練とか体操としては、詰め将棋を解くようにして臨めばやれると思います。

詰め将棋やパズル、暗号に共通するものは何でしょうか。メルマガではそういうことを書いてみたいと思います。またアカウント凍結されているかもしれませんが。

 

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