月別アーカイブ: 2016年7月

7/31

懐かしい曲を見つけました。Omar: There’s Nothing Like This

ニューソウルみたいなくくりだったと思います。これはこれでいいなと思います。
ただ私はジャズファンクやニューソウルは、スムーズすぎてあまりたくさんは聞いてません。スタンリー・ジョーダンのように、さわやかさの中に力強さ、激しさを感じさせるものが好きです。ただ、これは素晴らしい曲だと思います。当時は評判になったと思います。

7/15

ユーチューブのフェイバリットを再度集めています。Ziggy Marley & The Melody Makersはよく聞きます。グラミー賞受賞多数。

名曲です。

同じ曲の1999年のアレンジです。素晴らしいパフォーマンスです。

It’s Kozmic! Man!

Good Time. その昔MVで見てとてもかっこよかったです。

Raw Riddim. 当時はこれが一番気に入りました。何かわくわくさせるものがありましたね。今ももちろん気に入ってます。これは90年初頭ですが、その後出てくるブリストルとかに近いテイストだと思います。

Damian Marley – Beautiful ft. Bobby Brown  これも軽快でポップでかっこいいです。

7/10

ワーストサメ映画の動画を見ていたら、偶然将棋三間飛車のトマホーク戦法なる戦法を見つけました。三間飛車側が玉側の桂を端にはねていくという戦法らしいです。本まで出てるらしいです。知りませんでした。
居飛車の感覚からするとふつうの三間飛車になったとたん、指し手の力が同じなら7割くらいは勝てそうなイメージがあります。
考え方は藤井システム同様のようで、居飛車が穴熊にしようとするところを、桂馬と、左側の銀、そして角を使って攻め込もうというものです。こういう指し方があるのなら、三間飛車も面白いかもしれません。ただ、桂は不可逆駒ですから、端に跳ねるタイミングに気を使いそうです。
居飛車を持っていたら、じっくり指して悪くはならないという印象を受けます。三間飛車はこの動きを見せることで、居飛車の攻めを誘発したいところです。やはり端桂を跳ねずに誘うのが理想だと思います。