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McAfee Management Service Host が動きっぱなしになるという症状。

W10

価格コムの掲示板で対処法が書いてました。

1.キーボードの[Windows]キー+[R]キーを押す
2.「ファイル名を指定して実行」の画面の「名前」の欄に [services.msc] と入力し、OKをクリック。
3.サービス画面が起動。
4.[McAfee CSP Service]をダブルクリック。(もしくは、右クリック→プロパティで)
5.サービスの状態の下にある[停止]ボタンをクリック。
6.スタートアップの種類が[自動]もしくは[自動(遅延開始)]となっている場合プルダウンメニューから、無効を選択。
7.画面右下の[適用]ボタンをクリック。
8.画面左下の[OK]ボタンをクリック。
9. サービス画面を閉じ、再起動を実行。

この方法はうまくいってます。

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昨日今日は、FPの継続教育の問題に目を通した後で、購入書籍を軽く読みました。電子書籍の便利さを感じてます。これからはこちら中心にするのでしょうか。力を入れて読むときは、ノートを置いて気づいたことを書きながらという人もいるでしょう。私もそういうときがあります。

読書ノートは余所行きでないほうがいい。読み返したときに、その時の気分を思い出せる。文章をあまりきれいに書いてはいけない。自分はきれいに書けないというわけではないが、少し荒々しいくらいのメモのほうが後で記憶を呼び覚ますことできる。

 

4/28 NFLドラフト

この季節になると、全問正解目指してNFLドラフトクイズに応募します。

今年は1巡1位指名権を持つブラウンズが、QBベイカー・メイフィールドを指名。いきなり外しました。ハイズマン賞の受賞者なので、当然予想される選手だったのですが、今年トップ評価のRBバークレーを1巡1位、豊作といわれるQBのだれかを1巡4位で指名するのではという予想をしてました。QBにもタイプがありますから、チームに合う選手を選ぶということなのでしょう。指名の一報のときは「0勝16敗のチームにフィットするも何もないだろうが」と思いましたが、チームの方針だから仕方ないですわね。と自分に言い聞かせながらも「弱いチームにフィットする選手を選んだら、弱いままなんじゃないのか」という思いもぶり返してきて、いずれにしても、なぜブラウンズのこの動きをなぜ予想できなかったのかといろいろと振り返っていました。私がブラウンズにとって良かれと思って選んだせいかもしれません。ブラウンズならどう考えるかというやり方は例年しないのですが、そういう考えでいけば、一番欲しい選手を最初に確保し、次にその時点でチームに一番必要であろう選手(CBがニーズだったそうです)を指名する、これはそうだろうなと思います。このような方針だったとすると、今年のブラウンズは相当慎重になっていたのではないでしょうか。どんな不確実性も消して確保したい、そう思わせる選手が、メイフィールドだということでしょう。あからさまなCBへのニーズをドラフトで埋めるという考えも、選手が流動的なNFLではやや消極的とも見える指名です。絶対失敗できない、という思いが見え隠れするような気がします。

指名当てクイズにおいて、上位の指名は一番当てやすいところなので、ここを外すのは実に痛い。ただ今年は下位の指名で偶然当たりを引きました。昨年はシカゴのまさかのトレードアップにやられ、今年はブラウンズが必要以上にプレッシャーを感じて冒険しなかったためにやられました。ブラウンズは近年、カーソン・ウェンツ(イーグルス)、デショーン・ワトソン(テキサンズ)などの有望株を次々に見送ってきた歴史があるので、重圧を感じるのも無理はないのかなと思います。

4/28

つまらない映画ばかり言及していたので、最近みたいい映画のことを。

シンプルプラン:(A Simple Plan)これは1993年の同名の秀作小説からつくられたクライムサスペンスです。映画も秀作でした。普通の人が犯罪を犯すという話は、覗き趣味のようなものになっては、評価はされません。仮にそれを踏みとどまったとしても、消えるわけではない社会のひずみのようなものを指し示すことによって、心の深いところにその話が刻まれることになります。誰もがそのひずみなり裂けめなりの近くに生きているのではないか、誰もがこうした社会のゆがみみたいなものを知らずに担っているのではないか、担うべきなのではないかと。私はずっと昔、学生のころに翻訳版を読みましたが、派手ではないですが叙述が素晴らしいということで記憶に残ってます。細かい話の内容はもう覚えてませんが。

ちょっと残念なのはこの映画の評価が90点。ふつうに高いのですね。これが低くて、いつも私が例示しているようなアナコンダみたいな映画の点数が高いと、私としては話のタネにしやすくて助かるのですがね。

4/19

最近投稿時間が22時に集まっていたので、早めにしました。

本編が動かず、回想だらけの映画はどうしてもダイナミクスに欠けます。何か実験的なものなら分からなくもないのですが。

先日、上述のような、カオスなみにどうしようもない映画を見たので、またいずれふれるかもしれません。

回想、回顧が増えるのは、変わることのない過去や記憶を相手にする、ちょっと強めにいえば、ぬるま湯志向の兆候とも言えるでしょう。今の自分を変えるために、悪い習慣の根元を記憶の中に探り、戦いを挑む。そういうことはあるかもしれません。私も同じ得意話をしないようにしたいもんです。