10/7-2

「refugee welcome」でノーベル平和賞?

メルケル首相だけでなく、かの有名なユンケルはじめとする、EU職員全員の名前と住所と電話番号を列挙して表彰してはいかがでしょうか。おそらくなのですが、避難民はすべて、彼らの家で泊まることができるのでしょう。頼めば嫌とは言わないはずです。

私は、宗教関係者も、民間人も、フィランソロピストも頼むからEU職員と国連職員全員が終わるより前に住居の提供を申し出ないでもらいたいと思っています。頼むから余計なことをしないでほしい。自分の家に泊めるとなれば、さすがの彼らも真に迫ったレポートを上にあげるでしょう。

私たち人類としては、2年ぐらいじっくりとその成果を見て、自分の家に受け入れるのが得策がどうかを判断すればよろしいと思います。その間、支援の仕方はいくらもあるのですから、ユンケルやメルケルの邸宅がちょっと混雑したとしても、支援活動の大勢には影響はありませんでしょう。もとよりご自身たちがそのように望んでおられるのですし、まったく問題なし!です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

This blog is kept spam free by WP-SpamFree.