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かっこよかったです。眺めていると楽しい。サビからがすごくいい感じ。(14.05.12)前の動画が著作権の問題で見れないようなので、新しく追加しました。


ところで、この素晴らしい動画の最後のほう、きゃりーが光線銃みたいなもので照らしています。

FUNKファンなら何かを思い出すはずです。あの”Bop Gun”(パーラメント)の名場面をほうふつとさせます。もっとも本家のほうは、Garry  Shider(故人) が、世界を救うファンク戦士として誕生したStarchildというキャラクターを演じているため、赤ん坊の恰好で宙づりになって、人々をファンキーにする光線銃を放っています。歌もギターもうまく、作曲もできる人なんですが、奇妙なパフォーマンスにも挑む働き者です。

この種のライブは、意外にもクールさが重要らしく、奇抜な仕掛けを見ても「釣られず、突っ込まず、拾わず」で、みんな平然と演奏を続けます。動画は以下です。光線を打つ場面は、開始1分ぐらいから始まります。誰も拾うことなく着地、本人も何事もなかったかのように熱唱を続けます。音はとてもよいので、見苦しいと思ったら目を逸らしても楽しめると思います。まずいと思ったら、上の動画を見直すとよいと思います。

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